想いを言葉に。価値を世の中へ。ITの申し子"森 宣博"と共同経営者"前田健人" 共に築き歩み続けるPR事業。

メディアリリース部門

合同会社Platinum Flow

代表 森 宣博 , 共同経営 前田 健人

創業のきっかけや当初のビジョンを教えてください。

もともと個人でWEBシステム開発をおこなっていました。

そのスキルを活用して新しい事業を行おうとしたときに、WEBメディアを作ろうという考えに至りました。
また、かつてより、「良質なモノのより、見せ方がうまいモノが世の中で広まっている」と感じておりました。モノが良いのに世間に認知されていないのはもったいない、なんとかしたいという想いもあり、メディアで貢献しようとしたのがきっかけとなります。

現在の事業内容に至るまで、どのような転機や苦労がありましたか?
効果的なPRの手法を決定するまでに苦労がありました。
最初は動画を活用したPRをしていこうと動いていました。ビジュアルよってより魅力が伝わるはずだとの想いからです。
しかし、ビジュアル化することで、想像の範囲が狭まる恐れがあると懸念がよぎり、PR手法を大きく変更することになりました。
雰囲気やイメージではなく、納得感もって明確に情報を受け取って欲しいため、文章や文字にによるPRをする方向になりました。

事業・サービスの強み

自社の製品・サービスが業界で支持されている理由は何だとお考えですか?
PRは実施すれば勝手に認知されるわけではありません。
具体的なPRの活用方法を伝えたうえで、継続しやすいプランで提供しているため、多くの引き合いが発生しています。

事業を通じて、どんなお客様の課題を解決してきたのか、具体事例を教えてください。
広告出しても具体的なリーチに繋がらないお客様に対して、ブランディング含めて提案することでより価値ある露出の増加で喜ばれています。

経営哲学と社会的意義

会社として「最も大事にしている価値観」や「経営哲学」を教えてください。
私や従業員やお客様含めて、誰でもいくらでも可能性があると考えています。
今の状況や目の前の困難さはかならず超えられると思います。その可能性を後押ししたい想いで活動しております。

環境やサステナビリティに関して取り組んでいる事例は?
持続可能な社会を支える企業のPRに取り組んでいます。猛虎

将来像

今後3〜5年で会社をどのように成長させたいですか?
さらに従業員をふやしてより多くのお客様に喜んでもらえるよう目指したいです。

新たに挑戦したい分野や事業はありますか?
あらたに人材育成や活用など、次世代に向けた事業も挑戦していきたいと考えております。

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